仲間の「やってみたい」に、心が動く。
目の前の「もっと良くなる」に貪欲になる。
楽しむことと、誰かの役に立つこと。
その両立こそが「私たちらしさ」なのかもしれません。
私たちの土台となる、法人の行動指針。
自由に挑戦することも、仲間を頼ることも。
一人ひとりの行動で、文化を育てていきます。
01
人は自由な環境の中でこそ最高のパフォーマンスを発揮する。
だからこそ自由にやりたいことができる環境を大切にしよう。
一方で、自由にやりたいことをやるために、やらなければならないことをやりきるという責任を持とう。
02
1人でできることには限りがある。
だからこそチームで理想を実現させよう。
そのためには、一人ひとりが仲間を助ける力をつけ、仲間を頼る勇気を持とう。
03
自分たちのできることからではなく、お客様の理想の実現に知恵を絞り、サービスで笑顔にしよう。
04
お客様や仲間へのレスポンスや意思決定など、あらゆる局面において常に最大のスピードを徹底しよう。
05
失敗するということはチャレンジしているということ。仮説を立て、実行して、振り返り、次の一歩へ繋げよう。
06
自分の志を遠慮なく発信して、仲間を巻き込もう。そして力を必要としている仲間がいたら、積極的に巻き込まれていこう。
07
いつも心の中に留めておこう。
何に心を動かし、どう動くか。
困ったときに、どう支え合うか。
その積み重ねで、チームの文化が育っていくと考えています。
仲間の興味や「やってみたい」は、新しい価値の種。
誰の、どんな役に立てるだろう。
その問いを一緒に考えながら、事業として育てています。
人が成長し、活躍できる場所が広がる。
その歩みに、組織の成長を合わせていきたいです。
新しいアイデアに、前のめりで向き合う。
動いてみて、手応えを確かめる。
うまくいかないところは、考え直して修正する。
挑戦から得た気づきを、次の一歩へ。
そうして、お客様に選んでいただける価値を磨いていきます。
目標を追うときも、すべてはその先にいる「誰か」のため。
使いやすくなったか。喜んでもらえたか。
その先の利用者さんや地域にも、良い変化が届くか。
数字を追いながら、その先でつくりたい景色を見失わない。
それが、私たちの仕事の軸です。
Philosophy